1. 顧客は第一に「安全で安心して借りられる物件かどうか」を考えています

    「借りるか、借りないでおくか。」見込客はちょっとしたことで迷っているのです。
  2. あなたの大切な資産こそインスペクション(建物診断)で守る時代が来ています

    簡単に発見できないような瑕疵 (欠陥) が大きな損失になる前に、物流倉庫のインスペクションを推奨します。安心安全をデータ化し明確に証明できます。物件PRにも活用できます。
  3. 契約後のトラブル回避にもインスペクション(建物診断)結果が役立つのです

    貸主と借主、冷静かつ論理的なコミュニケーションの下支えのためにも、インスペクション(建物診断)データがあるのと無いのとでは、信頼が大きく違ってきますね。
  4. 空き物件の多くが老朽化に直面しているからこそインスペクションで早期判断を

    あなたの大切な資産をこれからどのようにして収益物件にして行くのか、それとも、他の道を決断すべきなのか、の判断指針にもなります。現在、空いているならこそ『インスペクション済物件』として、PRするべきです。

倉庫・配送センターに建物診断(インスペクション)の実施をお勧めします。業務の安心安全は、インスペクションから始まります!

物流不動産は安全性・信頼性の確保が求められています。今は資産の貸し借りであっても、安全性・遵法性、品質耐震性などが評価される時代です。倉庫や配送センターなど物流施設ほど、劣化や見えざる瑕疵を撲滅するための、善管義務が重要なものはありません。いち早く、建物診断(インスペクション)を実行されるのが宜しいだろうと思われます。

  1. 建物の耐震性に関する問題鉄やセメントは、文明発展に貢献するキーマテリアル
  2. 検査対象とすることが考えられる項目検査の観点 -(1)(2)(3)
  3. 業務受託時の契約内容等に関する説明各種事項を書面等により説明
  4. ロジメン.comの背景・目的物流倉庫・物流センターにおけるインスペクションの目的とは
  5. 検査人について検査を行う者についての記述
  6. 検査結果報告書の作成・報告検査結果等は書面による報告書として依頼主に報告(提出)
  7. ロジメン.com の基本的な考え方・趣旨より高いサービスの提供を目指して
  8. 情報の開示についてお客様によるによる検査事業者の選択
  1. どの箇所が要注意なのか

    建物診断の対象となるのは、具体的にどこなのか。どこがもっとも怪しく、危険なニオイがするのか。これをどうぞ!要注意箇所は、建物のあらゆるところに潜んでいます

  2. 具体的な作業内容

    建物診断(インスペクション)は解りにくそうですが、業務の流れは、ざっとこんな感じです。専門用語が含まれていますが、ぜひぜひお問い合わせください。

  3. FSLのサービス全容

    「1.業務関連図」と「2.顧客からのお問い合わせに対する業務の流れ図」~FSLが提供する、倉庫や配送センターなど物流施設の建物診断(インスペクション)というサービス概要の全容です。

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